自分でできる脚ピン矯正

当サロンを訪れる女性の悩みに脚ピンが増えています。

「外だとイケるけど中だとイケない」

という方はほぼすべて脚ピンの弊害があると言えるでしょう。

 

なぜなら外イキも中イキも要領は一緒。

なのでそもそも外でも正しくイケていないということになります。

正しい外イキを知れば中イキで悩みません。

この正しいイキ方を伝えられる唯一のサロンが美容ホルモンマッサージです。

 

 

以下、一般的に言われている脚ピンの矯正法です。

まずここから試してみて、違いを確かめてみてください。

 

脚ピンの主な原因

 

強い刺激・くすぐったさ

 

身体の緊張(力が入っている)

 

恥ずかしさ・心理的な緊張

 

特定のポイントへの刺激が強すぎる

 

起こりにくくする方法

① 刺激を弱める

 

強すぎる刺激だと反射的に脚が伸びます。

 

動きや圧をゆっくり・弱めにする

 

同じ場所を長く刺激しすぎない

 

 刺激が穏やかだと脚の反射が出にくくなります。

 

② リラックスさせる

 

緊張していると脚に力が入りやすいです。

 

深呼吸する

 

体勢を楽にする

 

軽くマッサージして筋肉をゆるめる

 

「力抜いていいよ」と声をかけるだけでも変わることがあります。

 

③ 姿勢を変える

 

脚が伸びやすい姿勢もあります。

 

膝を軽く曲げた姿勢

 

クッションを膝の下に入れる

 

これだけで脚ピンがかなり減ることがあります。

 

④ コミュニケーション

 

本人も無意識の場合が多いので

 

「今ちょっと力入ってるかも」

 

「楽な姿勢ある?」

 

など、優しく確認するのが一番効果的です。

 

 

これらの方法を試して効果があれば続けてみてください。

よく分からなければ男性セラピストによるオイルマッサージの中で

 改善できます。

ご相談ください。